ジル・ブライト(♂)の自己満ブログ「Jill's Blog」へようこそ!
ゲームと映画を中心に、興味持った事を好き勝手に書き綴っております
足跡・コメントなどお気軽にどうぞ♪


スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


にほんブログ村 ゲームブログへ にほんブログ村 映画ブログへ FC2ブログランキングへポチッと 人気ブログランキングへポチッと
|このエントリーをはてなブックマークに追加 |はてなブックマーク - スポンサーサイト [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

AION The Tower of AION 

こんばんわ


The Tower of AION

7/17より正式サービス開始となったタワー オブ アイオン

最近では珍しい料金体系で、30日(最大300時間)で3000円がレギュラーコース。
私は、お試し兼ねて30日(最大100時間)1800円のライトコースで課金してみました。
日数+時間の制約が曲者ですが、90日(無制限)7800円のプレミアムコースもあります。

さらに、パール(PlayNCの仮想通貨)を用いたアイテム販売がある為、
ハイブリッド課金に近い所もあり、AIONは高い!と感じる人が多いかもしれませんね。
私自身も、ちょっと高いんじゃないかなーとは思います。

一応、お試し用に無料期間が設けてありますので、まずは試遊してみるのが良いでしょう。
(有効期限7日間または7時間,最大Lv10まで)



では、[価格に見合った内容なのか]、これは人によりけりでしょうけど、
私は実際にプレイしてみて質の高さを実感したので、強気価格は仕方ない部分があるかなと…。

戦闘

戦闘は、俗に言うクリックゲーで、特に斬新さはありません。

斬新さはなくとも、ショートカットやマクロなどの利便性は流石と言うか、
使い難さを感じる事なく、むしろ使いやすく設計されていて、ストレスなく戦闘に集中できます。

レベルは、Lv20辺りまでは受けられるクエストをこなしているうちに上がってる感じ。
その先は未体験につき分かりませんが、徐々にマゾくなりつつある気配は感じます…。
ソロで遊び続けられるゲームではなさそう。

生産

装備品を始め、食料や薬などを自作出来るオーソドックスな生産システム。
生産職という概念はなく、どの職でも生産を楽しむ事が出来ますが、
採取はクエストで頻繁にやらされますので、生産無視して戦闘だけで遊ぶのは難しいかも?

私は、なんとなく防具製作をやってみましたが、思いのほかハードです。
Lv13防具一式の自作を試みたものの、なかなか大変。
一時的になら放置生産でスキル上げもできますが…。

生産までガッツリやり込みたい人だと、時間的に1800円コースでは厳しそうな気がします。



そして、AIONと言えば、忘れてならないのが 飛行 です!

飛行

Lv10到達後、ディーヴァへと覚醒する事で自らの羽で飛行が可能となります。

空からの景色は絶景なり!

でも、思っていたよりか制限が厳しく、必要な時だけ飛行するというのが実状でしょうか。
ただし、アビスなど特定のマップでは飛行が必要不可欠で超重要となるみたいですね。

ちなみに、初飛行であたふたして墜落死したのは私だけでないはず(笑
ついでに、エリュシオン(空中都市)で、道から足を踏み外して転落死も体験しました(;´▽`A``

個人的には、まだ低Lvだからなのか滑空(下降のみ可の飛行移動)の方が楽しい感じ!
高所から長距離滑空できた時の爽快感といったら、体験した人なら分かりますよね。

それと、飛行移動師による飛行移動もなかなか良いですよ^^
カメラワークがジェットコースターさながらで、スリリングな観光が堪能出来ます!?



飛行よりも何よりも、私がAIONでキャラメイクの次に感動したのがキャラクターの動作。

モーション

任意で各種エモーションを選択すれば色々なポーズを取ってくれますが、
驚いたのは、自然とその場に応じたモーションを取る事です。

雨が降れば傘をさし、水では魚を捕まえてみたり、熱帯地では扇いでたり、
さらに段差や坂では、それに合わせて立つとか本気で「すげぇ!!」と思いましたよ。

坂の上でも大丈夫!

私絶賛の自由度高いキャラメイクについては、以前の記事で書きましたが、
単にグラフィックが綺麗なだけでなく、ゲーム自体も丁寧に作りこまれています。
目新しさこそ少ないものの、良い意味で「いちいち細かい」んですよね。
各種設定などカスタマイズ性の高さも◎

PCが立ち寄らない所まで描き込まれていたり、上空では巨大な生物が飛行していたり、
ゲームプレイにはなんら影響のない部分でも手を抜かない製作陣の拘りを感られじました!
AIONは、世界観でも人を引き込めるゲームの一つだと思います。

褒めてばかりですが、文字サイズが大でも小さすぎる等、気になる点もありますし、
もう少しライトゲーマー向けにしてほしいとか、少なからず不満や要望はあります。
ただ、まだ始めて間もない頃だと、楽しさが勝ってしまいますからね(;´▽`A``


…と、色々書きなぐってきましたが、AIONの根底にあるのは種族間の抗争、対人戦!

対人を主に置いたゲームでPKまであるとなると人を選ぶとは思いますが、
一度は試してみても損はしないゲームだと思いますよ。

公式サイトも充実しており、wikiを完備するなど、力の入れようが伺えますし、
気になっている方は、プレイしてみては如何でしょうか!

あでおーす(*゚▽゚*)



関連記事


にほんブログ村 ゲームブログへ にほんブログ村 映画ブログへ FC2ブログランキングへポチッと 人気ブログランキングへポチッと
|このエントリーをはてなブックマークに追加 |はてなブックマーク - AION The Tower of AION [ 2009/07/23 03:59 ] タワー オブ アイオン | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ジル・ブライト

Author:ジル・ブライト
 
文章から♀と勘違いされる事が多いのですが至って普通の♂です。
どうぞよろしくネー。

Hello, welcome foreign guest.
But I'm not good at foreign languages.
I might not understand the messages and comments.
I'm sorry.


旧ブログは↓からどうぞ。
(2008年8月以前の記事)
http://blog.plaync.jp/zill.slog

最近の記事+コメント
過去ログ

カテゴリ
ザ・シムズ3
ザ・シムズ3記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
QRコード
QRコード
Copyright

TARTAROS-タルタロス-
Copyright © 2009 C&C Media Co.,Ltd. All Rights Reserved. Copyright ©  WeMade Entertainment Co.,Ltd. All Rights Reserved.Copyright ©  INTIVSOFT. All Rights Reserved.

モンスターヴェルトオンライン
Fivestars Online Entertainment are all registered service marks or service marks of Five Stars Online Entertainment Ltd. © 2008 Five Stars Online Entartainment. All rights resrved

アトランティカ
Copyright © 2008 NEXON Corporation and NEXON Japan Co., Ltd. All Rights Reserved. Copyright © 2008 NDOORS Corporation. All Rights Reserved.

モンスターファームオンライン
Published by Gamepot Inc. ©TECMO,LTD.2006

真・三國無双 Online
このホームページに掲載している『真・三國無双 Online』の画像は、『真・三國無双 Online』の有効なアカウントをお持ちのユーザーのみに株式会社コーエー、またはCJインターネットジャパン株式会社が使用許諾を行ったものです。
「(c) 2006-2008 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.」

カウンター

現在人が閲覧しています


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。